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ネイティブも認めた! 怖いくらい通じる「カタカナ英語」の法則

   

ネイティブも認めた! 怖いくらい通じる「カタカナ英語」の法則

1: ブラディサンデー(庭)@\(^o^)/ [US] 2016/10/20(木) 21:47:19.33 ID:9BkOpNNI0 BE:528692727-BRZ(11000) ポイント特典

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49978

いつものように朝、仕事場に行くとすでに出勤していた研究室のメンバーが私に何か話しかけてきます。
「ハゼゴン」。──え??ハゼゴン??なんだろう。ドラゴンの仲間かな??マンガのキャラクターかな??いろいろな考えが頭を巡ります。
きょとんとした私の表情からすべてを察した彼は単語を区切ってゆっくりと言い直してくれました。「How ‐ is ‐ it ‐ going?(元気かい)」。

おお、How is it going? と言っていたのか!
あのときの驚きは今でも新鮮に覚えています。How is it going? という4単語が、実際に発音されると、元とは似ても似つかぬハゼゴンとなるのですから。
それからというもの私は人に会うたびに「ハゼゴン?」と聞いてみました。皆にこやかに返答してくれます。
ハゼゴン、ハゼゴン。そうなのです!?私の話す英語がきちんと通じているのです。あまりの感激に舞い上がるような気分でした。

それにしても「ハゼゴン」というカタカナの羅列で通じるとは驚くべきことでした。学校で習った英語とはあまりにも違う発音なのです。
そして気づきました。もしかしたら、授業で習った発音は便宜上のもので、アメリカ人たちが話す英語とは違うのではないか、と。

ネイティブも認めた画期的発音術!
その後、私は先入観を捨てて、耳に聞こえるままの発音を素直に聞くことを心がけました。すると、これまで当然とばかり思っていた発音が、
じつは間違っている、あるいはそのままでは通じないことがしだいに理解されてきました。

そして、自分の英語はどこがおかしいのか、どうすれば直るのか、そんなことを真剣に考える日々が続くようになります。
血のにじむような奮闘の末、私は3つの結論に辿り着きました。

(続きはサイトで)

転載元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1476967639/

このコピペのなにが怖いのか教えろ
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5091572.html

富岡

かたかな

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